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2008年10月01日

C64 [Kwik Snax]. どっかで見たようなゲーム・・・!?

コモドール64の「Kwik Snax」というゲーム。

なんだかどっかで聞いたような音楽じゃありませんか?ゲーム
ゲームスタートの音楽はハイパーオリンピック?って思っちゃいましたし、
ゲーム中の音楽はトイポップみたいだよね!?

ゲーム自体もどことなくトイポップみたい!?

〜Youtube動画の解説より〜

Used to be so damn addicted to this game as a
kid - Running around as Dizzy The Egg on another
one of his crazy capers - This time you had to
gather up missing / hatching Furries and
guide them to the level exit before you,
or they, become a snack for the varied monsters that persue you.

The game was damn tough - When you get hit / die,
you go flying around the room and can land somewhere
ridiculously silly. The land spot become the area
which you respawn if you have extra lives.
Problem is, if you had gathered any amount of
Furries, they go flying around also, landing in
random spots all over the map.
Nothing worse then you going one way and
they getting knocked another,
because gathering these little buggers can be pretty hard.

Without weapons to unblock passages,
you're in for a tough time avoiding
the fiendish monsters, all with their
own personalities and patterns.

Was a good, solid, addictive and tough game.


だそうです(^^)

さらに、ことらがボーナスステージ&エンディング


こういうほのぼのしたゲームも、たまにはいいですよね。


<CM>

こんなトイポップ時計もポップでいいかも!?




今井麻美(如月千早)/釘宮理恵(水瀬伊織)/ファミソン8BIT☆アイドルマスター 2,415 円




アーケード・ゲーム世代にはたまらないピコピコなゲーム音楽を、765プロのアイドルたちがイメージ・コンパニオンとなって紹介するシリーズCD第5弾。『トイポップ』『ディグダグ2』といったゲーム音楽のリミックスや、アイドルたちのオーディオ・ドラマなども収録。



ファミソン8BIT☆アイドルマスター05

(1)765ワールド☆オープニング(ver.05)
(2)765ワールドへようこそ(ver.05)(ドラマ)
(3)思い出をありがとう(「トイポップ」ファミソン8BIT MIX)
(4)アトラクション「マッピー」(ドラマ)
(5)乙女心盗んで!(水瀬伊織)
(6)Here we go!!(「ディグダグ2」ファミソン8BIT MIX)
(7)アトラクション「ドラゴンスピリット」(ドラマ)
(8)Fly High!(如月千早)
(9)蒼い鳥(「ドラゴンスピリット」ファミソン8BIT MIX)
(10)サービスタイム(ドラマ)
(11)GO MY WAY!!(Dream Match MIX)
(12)またのご来園を!(ver.05)(ドラマ)
(13)765ワールド☆フィナーレ(ver.05)
(14)思い出をありがとう(オリジナル8BIT Instrumental)
(15)Here we go!!(オリジナル8BIT Instrumental)
(16)蒼い鳥(オリジナル8BIT Instrumental)



<CM2>




そこからパソコンがはじまった! 1,575 円


栄光と激動のコンピュータ1980年代史


【内容情報】(「BOOK」データベースより)

パソコンが日本に登場した1970年の終わりから1990年前半にかけての出来事を中心に話を進め、パソコンのハードウエアだけにとどまらず、OSやソフトウエア、それにマーケットの状況まで含めたパソコン文化全般について解説。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 アップルだ!タンディだ!コモドールだ!/第2章 国産8ビットパソコンの登場/第3章 16ビット機への飛躍とMS‐DOS/第4章 二つの業界統一規格「MIDI」と「MSX」/第5章 パソコン通信の幕開けとキャプテンシステム/第6章 32ビット時代の到来/第7章 ビジネスマシンへの変容と「三種の神器」/第8章 ウィンドウズ登場とインターネット

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

藤広哲也(フジヒロテツヤ)
1960年生まれ。電気通信大卒。大手電子機器メーカーにて開発経験を持つコンサルタント兼テクニカルライター。株式会社コアブレインズ取締役社長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


posted by retrogamer at 01:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外PC 海外ゲーム機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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