へえ、紫禁城をバーチャル観光できちゃうなんて、なんとも
楽しそう! ニュースでは画面は公開されていないけど、
なんだか楽しそうだね!
やっぱ、古代中国は壮大っていうか、スゴイや!
で、retrogamer的には、「紫禁城」で思い出すのは、
その名もずばり、
『紫禁城』って名前のゲーム。
色々な機種でリリースされているようだけど、retrogamerが
遊んでいたのはメガドライブ版。
良質なソフト開発で知られる
サンソフトからリリースされていた。
で、どんなゲームだったかというと・・・
何故か麻雀牌の壁に閉ざされた部屋に閉じこめられた主人公。
この部屋から脱出をするってのが目的のゲームなわけだ。
麻雀牌の壁は同じ牌を合わせることによって消すことが出来る。
でも、この壁は押すことは出来ても引くことは出来ない。
だから、正しい順番に、ただしい壁を動かさないと、出口に
行けないのだ。
ってわけで、倉庫番みたいなゲームなわけだ(爆)。
これがなかなか、おもしろい!
脳味噌の訓練にもなる・・・はずだ!
全100面! そして裏面も100面!
秋の夜長にはもってこい!
オススメしておきます(^_^)
<CM>
3Dペーパークラフト 模型 天安門広場 2,090 円
3D立体模型ペーパークラフト
北京市東城区にある城門。世界遺産・故宮(紫禁城)の正門であった門であり、
楼上で毛沢東が中華人民共和国の建国宣言を行い、中華人民共和国の国章にも
その姿が描かれるなど、中華人民共和国の象徴のひとつとされている。
天安門広場とは「長安街」通りを隔てて隣接している。
商品の詳細
完成サイズ 約29x17.5x12.4cm
パーツ数 51個
ボードサイズ 30x21cmの4枚組
素材 紙とポリスチレンフォーム
原産国 made in korea
のり・はさみ 組立てに接着剤・はさみは不要です
ラベル:レトロゲーム

