>

2009年08月16日

シンセで「Spy vs Spy」

スパイVSスパイの音楽をシンセでPLAYしてる(^^)

なかなかかっこいいじゃないですか。

 でも、retrogamerはこのゲームはSEGA MarkIIIで遊んで
いたので、この音楽にはあまり馴染みが無いんだよね(汗)
(mk3版はメジャー調の曲でしたヨ。)




ファミコンやコモドール64は、この音楽だったけどね。



ファミコンで遊んだって方も多いかもね。








SID音源によるコモドール64版は、まるでLYNXみたいな
感じの音質だね。



ファミコン版をベースにRemixされてます(驚)


それにしても、驚いたことに、Spy VS Spyは3Dゲームにもなって、
復活してたんです。ただし、北米版だね。



さらに、実写ムービー作ってる方も(驚) 異様!


C.G.アニメにも(^^)


animeにも!

って、もともとはアメコミのゲーム化なんだよね。
そもそも元祖はゲームじゃなくて、MAD MAGAZINE'S のコミックだったんだよね。
それにしてもカラス顔のキャラは独特だなぁ。


最近知ったんだけど、「スパイ バーサス スパイ」 って読むのではなく、
なぜか「スパイ アンド スパイ」って読むらしい。
びっくり!

ラベル:レトロゲーム
この記事へのコメント
スパイアンドスパイと読むのですか。
ひとつ利口になりました。

初代はあまり遊んだ記憶がないのですが
ファミコン版の南国指令spy vs spyは
なかなかの出来でした。

これも曲もよかったですね。
裏技でミュージックテストモードが
存在した記憶があります。

また今度引っ張り出して遊んでみようかと思います。
Posted by せきね at 2009年08月18日 01:17
バーサスなんて言葉を知らなかった
子供のころは「スパイ たい スパイ」って呼んでました。

南国指令はほとんど遊んだこと無いんだけど、評判は良かったですよね。

私はSEGA版(初代Spy VS Spy)を引っ張り出してきて遊ぼうかと思います。




Posted by retrogamer at 2009年08月19日 22:24
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック