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2007年11月23日

東芝のMSX「PASOPIA IQ」のTV-CM

なつかしすぎです

Youtube動画
「東芝 MSX パソピアIQ CM 横山やすし 木村一八」



ちなみに、

パソピアシリーズは、PASOPIA7や
初代PASOPIA(5やT5ともよばれる)という
東芝独自アーキテクチャーのパソコンもあって、
PASOPIA IQとは完全別物です。

MSXのPASOPIA IQはこれといった特徴は無く、
ごく標準的なMSXパソコンだったように思いますね。


<オマケ>
さらに昔のTOSHIBAのCMをYoutubeで発見。
東芝のCMスタッフ(?)は
昔から、関西が好きだったのかな?




惜しい人をなくしました。
まだ元気だったころのCM.








posted by retrogamer at 14:10| Comment(2) | TrackBack(0) | MSX | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
当時PASOPIA IQ持ってました。

上位機種だけだったと思いますがMSX1では珍しくRGB21ピン接続(のみ)でした。
他のMSX1機と違いくっきりした映像がでていてうれしかった記憶があります。
ただし、RGB接続のせいか同じゲームでも色が他のMSXと見た目が少し異なってました。



ついつい古い記事にコメント(ゴメンナサイ)
Posted by ych at 2008年04月22日 08:24
コメントありがとうございます

上位機種がRGB21ピンのみの接続とは知りませんでした。家庭のTVで使うつもりで買ってきたけど、あとからディスプレイも買う羽目になった方も多かったかもしれませんね。

ビデオ出力は「にじみ」が発生するので、
独特の味(中間色が出ているようにも見える)がありますよね。

 MSX1の場合は
単色スプライトを使用したゲームが多いので、にじみの恩恵はあまり無かったといえば無かった(^^)

 にじみが一番効果的に効いていたのは
メガドライヴだったように思います。
 RGB接続よりもS端子接続ぐらいの
色のほうが好きでしたネ。個人的な意見かもしれませんが(^^)



Posted by retrogamer at 2008年04月22日 13:08
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