Youtube動画を発見。
MSXにしては良くできたゲームですね。
〜Youtube動画の解説より〜
ファイナルジャスティスは
コンパイルが開発した
縦スクロールシューティングです。
実機(SONY HB-F1XDJ)を使用。
先日アップした動画で
「アイテム出しましょう」とのツッコミをうけて
初めてアイテムの存在を知りましたよ。
おかしいとは思ってたんですが
古いゲームだしそーゆーもんかなー、とか。
で、やり直しました。
ツッコミと同じ人だと思うんですが
「MSXのシルフィード」って比喩がすごく納得で
これはすごいゲームですよ。
私の中で「ブラスターバーンの元ネタ」から
一気にランクアップです。
残念なのは、これはROM版ではなく
ディスクステーションに掲載されたモノで、
それが悪いのか本体との相性が悪いのか、
途中でハングします。
特に3wayになったあと。
という訳でハングる前にさくっと止めました。
ROM版ほしいなぁ。
まさに動画をアップロードした方の解説どおり!
Retrogamerも「MSXのシルフィード」という表現には
納得です(^^)
さすが、シューティングを作らせたら日本一だった
コンパイルのゲームですね。
MSXとは思えないほどの高速なキャラの動きに
びっくりです。
<CM>
MSX magazine 税込 2,625 円
MSX magazine(2) 税込 2,940 円
MSX magazine(3) 税込 2,940 円

